大会情報EVENT INFORMATION
第53回全日本大学ローイング選手権大会/第66回オックスフォード盾レガッタ/第3回ジャパンオープンレガッタ
2026年度より、本協会主催大会参加団体の監督・コーチに原則としてJSPO資格所有が義務付けられます。
詳細は以下URLよりご確認ください。
8/29土曜日、8/30日曜日にアジア大会日本代表クルーのタイムトライアル(各日2レース)を実施いたします。
現在、日本代表クルーはアジア大会に向けて準備をしています。これまでの活動成果をレースレベルで確認をさせていただきたく、大会中にタイムトライアルを実施させていただきます。
観客、ローイング関係者の皆さまのご期待も選手一人一人に届きますので、是非ともよろしくお願いいたします。
| 男子種目 | 女子種目 |
|---|---|
| 男子舵手付きフォア | 女子舵手付きフォア |
| 男子ダブルスカル | 女子ダブルスカル |
| 男子ペア | 女子ペア |
| 男子シングルスカル | 女子シングルスカル |
| 男子フォア | |
| 男子クォドルプル | 女子クォドルプル |
| 男子エイト | 女子エイト |
| オックスフォード盾エイト | |
| JO男子エイト | JO女子エイト |
| 男子総合優勝:日本大学 | 女子総合優勝:立教大学・富山国際大学 |
| 総合順位・総合得点表 | |
- 期日
- 2026年8月26日(水)~8月30日(日) (5日間)
- 場所
- 埼玉県戸田市・サンクジャパン戸田公園「漕艇場」
- 申込期限
- 2026年7月23日(木)
- 変更願い提出期限
- 2026年8月20日(木)
- 代表者会議
- 2026年8月25日(火)
- 出漕申込
-
JARA Regatta Entry System
- JADA eラーニング
- 出漕申込時に修了証の提出が必要
- 第53回全日本大学ローイング選手権大会 要項 (06/17更新)
- 第66回オックスフォード盾レガッタ 要項
- 第3回ジャパンオープンレガッタ 開催要項
-
勝ち上がり方式、予選組合せ方法とエルゴ記録の提出について
インカレ:1x、2x、2-のエルゴ記録の提出(必須)について - 全日本大学ローイング選手権大会・オックスフォード盾レガッタ・ジャパンオープン/プログレッション
- 第53回全日本大学選手権大会開催時における戸田市町会会館の利用について
- 町会会館利用申込書
-
メンバー変更届、棄権届、ブレード不統一許可願 (word)
各種届出は、8月25日(火)12時までは 競技 宛に提出、以降は大会本部の競漕委員会に届け出てください。 - メンバー変更届、棄権届、ブレード不統一許可願 (pdf)
- レースに当たっての審判上の注意
- 大会期間中のコース使用ルール
自転車通行ADおよびビブスの配布について
自転車通行ADの配布
下記スケジュールで配布します。
- 日時:
- 8月25日(火)15時~18時
8月26日(水)6時~
8月28日(金)15時~18時(ジャパンオープンレガッタクルー用)
- 場所:
- 戸田公園管理事務所1階 大会本部B(A、C間の通路)
- 配布枚数:
- 1団体2枚
上記日時以外も随時対応いたしますが、できるだけ上記時間帯での受け取りをお願いいたします。
レースが重なっている場合に限り大会本部にて臨時ADを発行いたします。
ただし1人1枚とし、該当レース終了後速やかにご返却ください。
ビブスの配布
- 配布:
- 150m付近にてスタッフが配布します。
- 回収:
- 2,000m地点でかごを持ったスタッフが回収します。
後のレースで使用するためゴール後持ち帰らず速やかにご返却ください。
コーチカーの運用について
コーチカーの申込
- 受付場所:
- 大会本部1F(観客席寄り)
- 受付時間:
- レース発艇20分前まで
- 集合時間:
- レース発艇15分前
※車両2台でまわしますので、該当レースの2レース前の発艇時刻を目安としてください。 - 乗車人数:
- 1団体1名
8月25日変更
下記のとおり、第3回ジャパンオープンレガッタ参加クルーのための事前艇計量を追加で実施いたします。事前申込は行っていませんので、希望されるクルーは実施時間帯に艇計量所へお越しください。
- 実施日時:
- 8月28日(金)15時~17時
- 場 所:
- 国立艇庫 JARA艇庫2
- 実施方法:
- 艇を持ち込み、レースの計量の合間に各自計量してください。
※各クルー待ち時間が負担となる場合は、自団体の所有するウマを持参ください。
以上
競漕規則第61条第1項には「競漕委員会の許可なく、レース中、コースに沿ってクルーに伴走してはならない。」と定められており、第2項には「競漕委員会および審判長は、前項に違反したクルー関係者および当該クルーに、イエローカードその他の相応のペナルティを科すことができる。」ことになっています。本大会では安全確保の見地から以下の特別ルールを守ることを条件に競漕委員会として伴走を許可しますのでこのルールを守ってください。なお、ルールに違反した団体については競漕委員会が厳重な処分を行います。
[本大会における特別ルール]
- 土手下:徒歩または走りながらの伴走のみ許可する(自転車等の乗り物は禁止)
- 土手上:競漕委員会発行の通行ADを持ち、かつ貸与のビブスを着用する自転車(原付は除く)による伴走のみ許可する
(徒歩または走りながらの伴走は禁止) - 自転車による伴走および伴走路走行等のルールは大会開催中を通じて適用される
(1)主な注意点
※本年度は伴走路に入る自転車はレースサポート、レース伴走を問わず通行許可証として貸与するAD携行を必須、レース伴走の自転車には通行ADに加え伴走スタート地点(約150m付近)で貸与するビブスを着用していただきます。
- 伴走路(下図参照)への自転車乗入は競漕委員会発行の通行ADを所持する自転車に限り、伴走する自転車は貸与するビブスを着用する。(自転車伴走は当該レースの出漕団体のみ、各団体2台まで)
- 自転車による伴走は自己の責任において行うこと(事故の場合は各自で対応する)
- 自転車についての安全ルールを遵守すること(前方をよく注意/2人乗り厳禁/メガフォンなどを持っての片手走行厳禁/動画撮影厳禁 など)
なお、2人乗り、メガフォンなどを持っての片手走行、カメラ・スマートフォンによる動画撮影が発覚した際は本人が所属する団体に与えられたすべての通行ADを没収し、大会期間中を通じてビブスも貸与しない。 - 徒歩、ジョギング中の一般市民や観戦者などに充分に注意すること
- レース通過時は伴走自転車を優先すること
(他の自転車や徒歩観戦者はコースとは反対側の芝生部分に出てこれを避ける) - コース北側(観覧席の対岸側)の一般道路上の伴走はいかなる場合も禁止する。
この場合も発覚した際は所属する団体に与えられたすべての通行ADを没収し、
大会期間中を通じてビブスを貸与しない。
(2)その他の注意点
- 本大会はすべてのレースに伴走車を運行します。
伴走車には当該レース出漕団体クルー毎に1名まで乗車できます(大会本部にて申込むこと) - 伴走自転車と伴走車の関係
- 伴走自転車は伴走路(舗装部分)を走行してください(芝生にはみ出して走行しない)
- 伴走自転車は必ず伴走車の後を走行してください(前や横に出ての伴走は禁止)
- 伴走自転車は伴走路(舗装部分)を走行すること(芝生にはみ出して走行しない)
- 500m~1500m付近においてはレースに追走する伴走自転車を優先とし、スタート方向に向かう自転車はコースと反対側の芝生部分でこれを避けてください
- 1700m付近~ゴールまでの間においてはカラーコーンでセパレートされた伴走用通路(進行方向の左側)を走行すること
- 通行ADをチェックするポイントでは必ず停車して係員に通行ADを見せてください
- 自転車の駐輪は伴走路付近ではなく所定の駐輪場を利用してください
- 通行ADの配布およびビブスの受け渡しについては協会HPにて確認してください
- 表彰式実施中は会場周辺の通行を制限します
公益社団法人 埼玉県理学療法士会
- 内容:
- 「大会参加選手に対して理学療法士によるコンディショニング活動」
- 日程:
- 2026年8月26日(水)~ 30日(日)(5日間)
- 実施時間:
- 11:00 ~ 15:00 (※実施対応時間が変更となっております、ご了承願います。)
- 場所:
- コンディショニング・ブース(大会本部1階)
【コンディショニングにおけるメリット】:
◎肩、腰などの痛みや疲労の軽減
徒手により「元々、怪我をしている」、「運動後の疲労感」などの機能改善を目的とします。
◎運動後の痛みへのアイシング処置
患部の炎症に対しての軽減を目的とします。
◎競技前後におけるテーピングの実施
競技パフォーマンスの向上や患部の固定、動きの制限などを目的とします。
※今後の個別に応じたコンディショニングの指導、セルフケアの方法など行います。
2026年08月24日追記
1.臨時艇置場
大会期間中、遠方団体用に、仮設ラックを設置し、艇置場を指定します。
利用にあたっては、下記の注意事項を守ってください。
- ベルト・ロープ等を持参し、必ず艇をウマ・ラックに固定すること。
- ウマは、各自持参すること。
- 指定艇置場がラックに該当する艇は、ラックを優先して利用すること。
- 国立艇庫前は、ウマ置き禁止。(洗浄やリギングの利用は制限しません。ただし、仮設ラックがあるなか、混雑しますので他団体へ十分配慮ください。)
◆ラック利用可能期間: 8月21日(金)9時 ~ 8月30日(日)
◆指定艇置場と艇種
| 置き方 | 場所 | 艇種 |
|---|---|---|
| ラック (JARA設置) | ①国立艇庫前広場 | 1×, 2×, 2-, 4×, 4-, 4+ |
| ラック (JARA設置) | ②東駐車場 | 1×, 2×, 2- |
| ウマ (ウマ持参) | ③鉄塔下 | 指定なし |
| ウマ (ウマ持参) | ④東園地 | 指定なし |
| ウマ (ウマ持参) | ⑤国立艇庫前芝生斜面 | 8+ |
2.臨時駐車場
- 場所:
- 戸田ボートレース企業団 第2駐車場(図内2番)
場所は戸田ボートレース企業団様HPアクセスマップ内駐車場案内にてご確認下さい。
https://www.boatrace-toda.jp/guide/access.html - 期間:
- 8月24日(月)~ 8月30日(日)
- 開門時間:
- 9:00~17:00(夜間は閉門します)
※車両に連絡先(団体名・宿舎・電話番号等)を掲示すること。
3.国立艇庫前広場への車両侵入
大会最終日の艇積込について、積込車両は対岸バスターミナル(8/30 8時~17時利用可)で待機し、国立艇庫前広場へは大会最終日は事前に決定した車両順にて誘導します。また、土曜までの結果において、事前積込可能な団体は朝から積込が可能なように準備中です。詳細は代表者会議などで説明予定です。
対岸バスターミナル住所:埼玉県戸田市新曽南4丁目3-3
4.駐輪場(地図青枠内)
大会期間中の駐輪場として、下記の3箇所を指定します。
- 戸田公園入口(第一艇庫、東京海洋大学脇)※若干数駐輪可
- 東園地一部 道路側の壁際
- 戸田公園管理事務所駐車場内一部
戸田公園管理事務所駐車場内は表示のとおり駐輪してください。
混雑が予想されるため、自転車の持ち込み・来場は必要最低限としてください。
皆様のご協力をお願いいたします。
※旭ヶ丘会館前、埼玉県第一艇庫前、および駐輪場と記載のない場所は駐輪禁止です。
5.その他
- 東園地には休憩用テントの持ち込みを認めますが、艇保管を優先して設置して下さい。
- 最終レース終了後、30分から1時間程度で国立艇庫前広場は解放します。歩行者の方も一部迂回していただきますが、大型車両が数多く進入しますので、安全には十分注意してください。
- 遠征団体用ウォーミングアップ用エルゴを戸田の各大学からお借りし準備します。代表者会議にて予約方法等を案内いたしますので譲り合ってご使用ください。
日程:8月26日(水)~30日(日)
時間:第一レースの発艇2時間前~その日の最終レースまで。 - 休憩用テントは決められた場所に設置してください。観客席裏はレース日のみ設置可能で、毎日撤去をお願いします。
※エルゴテントはNTC横に設置いたします。
本年も、艇の搬出作業にともなう車両の入場コントロールを行います。つきましては、以下のフォームに必要事項を記入して車両を登録してください。
本年は乗用車も登録対象としますのでご注意ください。
https://forms.gle/KkKnqyG9WWQfJLbZ8
回答期限:8/10(金)
※登録されていない車両は戸田公園に入場できません。
※期限後も状況次第で編集可能ですので、まずは予定で結構ですのでご登録ください。
◆運送業者を利用する団体
以下の受付・待機場所にトラックを手配してください。
→直接戸田公園に来られても入場できません。
【運送業者 受付・待機場所】
戸田競艇場バスターミナル
埼玉県戸田市新曽南4丁目3-3
8/30(日) AM8:00より入場可
◆チーム車両(トレーラー等)にて運搬される団体
大会所定の駐車場所に駐車してください。(バスターミナルに行く必要はありません)
→受付は大会期間内に大会本部で行います。
下記のスケジュールにて、事前艇計量の予約受付・抽選を行います。予約はマニュアルに基づき手続きして下さい。
- 事前艇計量実施日 :
- 8月23日(日)、8月25日(火)12時~17時
- 第一回抽選受付 :
- 7月27日(月) ~ 7月31日(金)12時
- 第一回抽選日時 :
- 7月31日(金)13時
- 第二回抽選受付 :
- 8月10日(月) ~ 8月14日(金)12時
- 第二回抽選日時 :
- 8月14日(金)13時
■連絡・注意事項
- 抽選にもれてしまった場合は、ホームページで空き状況を確認し、艇計量実施2日前の12時までに、下記日本ローイング協会事務局宛メールにて予約してください。
- 艇計量実施前日の12時までに実施する艇種を確定してください。
- 予約の飛び入りや計量時間の前倒し、当日のキャンセルはできません。抽選により確定した時間枠をご確認のうえ、艇計量所までお越しください。
- 事前艇計量に参加できないクルーで艇計量を希望する場合は、大会期間中自身で艇計量場所へ持ち込み、計量してください。計量可能時間については別途HPで通知します。
- 各クルー待ち時間が負担となる場合は、自団体の所有するウマを持参のうえ艇計量所へお越しください。
■問い合わせ・直接申込先
日本ローイング協会事務局 担当:堀沢 E-mail: メール
標記大会の出漕にあたり、ドーピング防止教育のアスリート向けeラーニングシステムの受講を義務付けます。 これは、選手のドーピングに対する基本的知識の習得方策として、日本アンチ・ドーピング機構(JADA)のeラーニングシステム「アスリートコース(2026年度版)」を利用して、ドーピングに関する自己学習を目的としているものです。 第53回全日本大学ローイング選手権大会については、以下の要領で実施いたします。
対象大会名
第53回全日本大学ローイング選手権大会(2026年8月26日~30日 5日間)
履修システム
以下を受講し「修了証」を発行すること
JADA(日本アンチ・ドーピング機構)HP内にある、eラーニング「FAIR PRIDE」
URL:https://www.playtruejapan.org/jada/e-learning.html
「アスリートコース(2026年度版)」
※受講に必要なパスコードは、JARA競漕エントリーシステム内のお知らせ欄に記載
e ラーニングのユーザーガイドは上記URL掲載のものを参照のこと
修了証の扱いについて
システム内のプログラムを全て受講修了すると修了証を発行することが可能となる
- 出漕者は修了証を、代表者に提出
- 各団体の代表者は全出漕者の修了証を保管し、求められた際には提示できる状態であること
受講確認証の提出
団体の代表者は別途掲載の確認証を記入・記名のうえ、8月11日(火・祝)までに以下のメールアドレスに提出のこと
提出先メールアドレス メール
その他
- 受講は年度毎に1回でよいが、修了証の提出が必要な大会に備え、各団体にて保管すること
- 大学選手権以外(オックスフォード盾レガッタ、ジャパンオープンレガッタ)に出漕する場合は受講は不要
競技本部長 福士 幸洋
混成クルーで出場する場合のユニフォームにおいて、混成クルー名での用意が難しい場合は、混成を構成する一つの団体名が表記された同一の着衣か、無名の同一の着衣を全員が着用するようにしてください。
- 参加代表団体より以下の情報を日本ローイング協会事務局に連絡する。
- 参加する大会名
- 混成クルーを組む全ての団体名・団体コード
- 混成団体名(記号含む10文字以内) ※「混成」も含めて10文字
- 混成団体名フリガナ
- ①の情報をもとに、JARAにて混成団体を作成し、ID・パスワードを発行する。
- 発行後、参加団体代表者へ、ログイン情報を通知する
- 出漕申込
- ①にて連絡を受けた混成団体の選手がリストから選択できるようになるので、選択のうえ申し込む。
<連絡先>
日本ローイング協会事務局 担当:堀沢 E-mail: メール
医科学委員会 アンチ・ドーピング部会
本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール対象大会です。
本競技会参加者 (18歳未満の競技者を含む。以下同じ)は、競技会にエントリーした時点で日本アンチ・ドーピング規程にしたがい、 ドーピング・コントロール手続の対象となることに同意したものとみなします。 18歳未満の競技者については、本競技会への参加により親権者の同意を得たものとみなします。
本競技会に参加する18歳未満の競技者は、親権者の署名した同意書を大会 に持参し携帯して下さい。 親権者の同意書フォームは、日本アンチ・ ド ーピング機構 (JADA) のウェブサイト https://www.playtruejapan.org/jada/u18.html からダウンロードできます。 18歳未満の競技者はドーピング 検査の対象となった際に、親権者の署名が記載された当該同意書を担当検査員に提出して下さい。 なお、親権者の同意書の提出は 18歳未満時に1回のみで、当該同意書の提出後に再びドーピング検査の対象となった場合は、 すでに提出済みであることをドーピング検査時に申し出て下さい。 ドーピング検査会場において親権者の同意書の提出ができない場合、検査後7日以内にJADA事務局へ郵送にて提出して下さい。 親権者の同意書の提出がな かっ た場合でも、ドーピング・コントロール手続に一切影響がないものとします。
本競技会参加者は、本競技会において行われるドーピング検査(尿 ・ 血液等検体の種類を問わず)を拒否又は回避した場合、 検査員の指示に従わない場合、帰路の移動等個人的諸事情によりドーピング検査手続を完了することができなかった場合等は、 アンチ・ドーピング規則違反となる可能性があります。 アンチ・ドーピング規則違反と判断された場合には、日本アンチ・ドーピング規程に基づき制裁等を受けることになるので留意して下さい。
競技会 ・ 競技会外検査問わず、血液検査の対象となった競技者は、採血のため、競技運動終了後2時間の安静が必要となるので留意して下さい。
日本アンチ・ドーピング規程の詳細内容およびドーピング検査については、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構のウェブ サイト https://www.playtruejapan.org/ にて確認して下さい。
大会参加団体各位
日本ボート協会事務局
平素より当協会の諸事業・活動に多大なるご支援ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、埼玉県蕨警察署より、公園道路は大型車両進入禁止であるため、大型車両通行の際は事前に蕨警察署へ通行許可申請を行うよう要請がありました。
つきましては、大型トラックで艇搬入出を行う場合、事前に蕨警察署(048-444-0110)に連絡の上、通行許可を取ってください。大型規制区間は添付図面のとおりです。
※通報等があった場合、道路交通法違反で取り締まらなくてはならない場合があります。
お手数をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご協力の程宜しくお願いいたします。
